学会発表(第1発表者)

Shojima, K. (20139) 41 日本行動計量学会(於 東邦大学), pp.318-319.

Structural space scaling

Shojima, K. (20129) 40 日本行動計量学会(於 新潟県立大学), pp.273-274.

Revolving distribution and its application to multidimensional scaling

Shojima, K. (Sep. 2012) Joint Meeting of the Japanese Classification Society (JCS) and the Italian Classification

and Data Analysis Group (CLADAG) 2012 (Anacapri, Italy), p.78.

Analysis of double bipartite data by asymmetric von Mises scaling

Shojima, K. (Sep. 2012) Joint Meeting of the Japanese Classification Society (JCS) and the Italian Classification

and Data Analysis Group (CLADAG) 2012 (Anacapri, Italy), p.77.

Analysis of National Center Test for University Admissions by Latent Rank Theory

Shojima, K. (Aug. 2012) International Association for Computerized Adaptive Testing 2012, p.20.

Exametrika: Freeware for item analysis

Shojima, K. (Mar. 2012) The 4th Japanese-German Symposium on Classification (Kyoto, Japan), p.18.

On the stress function of asymmetric von Mises scaling

Shojima, K. (20119) 39 日本行動計量学会(於 岡山理科大学), pp.261-262.

Asymmetric von Mises scaling

Shojima, K. (20119) 9 日本テスト学会(於 岡山大学), pp.124-125.

Local dependence model in latent rank theory

Shojima, K. (20119) Joint Conference of GfKl and DAGM (Univ. of Frankfurt, Germany, p.190.

On the stress function of asymmetric triangulation scaling

Shojima, K. (20109) 38 日本行動計量学会(於 埼玉大学), pp.132-133.

Two-stage estimation of ATRISCAL coordinates

Shojima, K. (20108) 8 日本テスト学会(於 多摩大学), pp.73-74.

ATRISCAL coordinate estimation by steepest descent method

Shojima, K. (July 2010) International Meeting of the Psychometric Society 2010 (Univ. of Georgia, USA), p.110.

Asymmetric triangulation scaling: An asymmetric MDS for extracting inter-item dependency structure from test data

Shojima, K. (Sep. 2009) 7回 日本テスト学会 (於 名古屋大学), pp.88-91.

Asymmetric triangulation scaling: A multidimensional scaling for visualizing inter-item dependency structure

Shojima, K. (July 2009) International Meeting of the Psychometric Society 2009 (Univ. of Cambridge, UK), p.112.

Neural test theory model for graded response data

Shojima, K. (20089) 72回 日本心理学会 (於 北海道大学), p.446.

Model-fit indices in neural test theory

Shojima, K. (20089) 36回 日本行動計量学会 (於 成蹊大学), pp.179-180.

Structural neurofield mapping: Latent rank model for multivariate data

Shojima, K. (20089) 6回 日本テスト学会 (於 成蹊大学), pp.62-65.

The batch-type neural test model: A latent rank model with the mechanism of generative topographic mapping

Shojima, K. (July 2008) The International Meeting of the Psychometric Society 2007 (Univ. of NH, USA), p. 70.

Neural test theory: A nonparametric test theory using the mechanism of a self-organizing map

Shojima, K. (20079) 23回 日本教育工学会 (早稲田大学), pp.645-646.

Neural test theory for rank-ordered response data

荘島宏二郎 20079月) 5 日本テスト学会 ( 聖路加看護大学), pp.174-177.

ニューラルテスト理論

Shojima, K. (July 2007) The International Meeting of the Psychometric Society 2007 (Tower Hall Funabori, Tokyo), p.160.

Neural test theory

荘島宏二郎・吉村 宰・大津起夫・前川眞一・田栗正章 200611月) 22 日本教育工学会 ( 関西大学), pp.471-472.

傾向スコア荷重等百分位法

荘島宏二郎・大津起夫・田栗正章・柳井晴夫 20069月)

 48 日本教育心理学会 ( 岡山コンベンションセンター,主催 岡山大学), p.354.

擬最尤法による2005年大学入試センター試験主要科目の因子構造

荘島宏二郎・大津起夫・田栗正章・柳井晴夫 20068月) 4 日本テスト学会 ( 東北大学), pp.144-147.

完全情報擬最尤法による平成17年度大学入試センター試験の因子構造

荘島宏二郎・吉村 宰・大津起夫 20059月) 47 日本教育心理学会 ( 浅井学園大学), p.595.

カーネル分位点差縮小法

荘島宏二郎 20059月) 69 日本心理学会 ( 慶応義塾大学), p.413.

遺伝的アルゴリズムを用いたIRTモデル選択

荘島宏二郎・大津起夫 20058月) 33 日本行動計量学会 ( 長岡技術科学大学), pp.226-227.

Principal curve equating.

荘島宏二郎・湧井幸子 20058月) 3 日本テスト学会 ( 早稲田大学), pp.162-165.

IRTの認識論:真正的アプローチ

Shojima, K. July 2005 The 14th International Meetings of the Psychometric Society (Tilburg, The Netherlands)

IRT model selection by genetic algorithm

荘島宏二郎・吉村宰・石塚智一 200410月) 46 日本教育心理学会 ( 富山大学), p.551.

ランダム欠測を仮定した下での完全情報最尤法によるセンター試験の記述統計量および信頼性係数

荘島宏二郎 20049月) 32 日本行動計量学会 ( 青山学院大学), pp.376-379.

ガンベル分布を用いた項目反応モデル

荘島宏二郎 20049月) 68 日本心理学会 ( 関西大学), p. 393.

非補償因子分析モデル

荘島宏二郎・中畝菜穂子・内田照久 20048月) 2 日本テスト学会 ( 東京工業大学), pp. 46-49.

騒音発生時の英語リスニング・テストにおける得点調整シミュレーション

荘島宏二郎・吉村宰・中畝菜穂子 200310月) 1 日本テスト学会 ( 東京大学)

項目反応理論から見た大学入試センター試験「英語」の特徴

荘島宏二郎 20039月) 67 日本心理学会 ( 東京大学)

連続反応モデルの項目母数のEMサイクル内非反復推定

荘島宏二郎 20039月) 31 日本行動計量学会 ( 名城大学)

非補償完全情報因子分析モデルとそのEMサイクル内非反復推定

荘島宏二郎 20038月) 45 日本教育心理学会 ( 大阪国際会議場,主催 大阪教育大学)

共通被験者計画におけるCRM等化係数のEMサイクル内非反復推定

Shojima, K. (July 2003) The 13th International Meetings of the Psychometric Society (Cagliari, Italy)

A noniterative item parameter solution in EM cycles of the continuous response model

荘島宏二郎 200210月) 44 日本教育心理学会 ( 熊本大学)

連続反応モデルにおける等化

荘島宏二郎・豊田秀樹 200210月) 66 日本心理学会 ( 広島大学)

テストが複数の項目反応モデルを含むときの項目母数の推定

荘島宏二郎 20029 30 行動計量学会 ( 多摩大学)

異なる項目反応モデル間の等化

Shojima, K. & Toyoda, H. (June 2002) The 67th Annual American Meeting of the Psychometric Society

  (Univ. of North Carolina at Chapel Hill, USA)

    Item parameter estimation when a test contains different item response models

荘島宏二郎 200111月) 65 日本心理学会 ( つくば国際会議場,主催 筑波大学)

対数−線形モデルと構造方程式モデリングの関連についての一考察

荘島宏二郎 20019月) 29 日本行動計量学会 ( 甲子園大学)

等化後の項目パラメタの直接的推定による等化法

荘島宏二郎 20019 43 日本教育心理学会 ( 名古屋国際会議場,主催 愛知教育大学)

項目パラメタが線形加法構造をもつ項目反応モデル

Shojima, K. (July 2001) The 12th International Meetings of the Psychometric Society (Osaka, Japan)

Graphical Representations of Some Reliability and Unidimensionality Indices

   from the Viewpoint of Item Response Theory

荘島宏二郎・豊田秀樹 200010月) 28 日本行動計量学会 ( 東京大学)

項目反応理論におけるCronbachα係数の推定

学会発表(第2発表者以降)

Sugino, N., Fraser, S., Aotani, N., Shojima, K., and Koga, Y. (Dec. 2013) Vocab@Vic 2013, p.32.

Capturing and representing asymmetries in Japanese EFL learners mental lexicon

Sugino, N., Nakano, M., Shimizu, Y., Shojima, K., Yamakawa, K., & Ohba, H. (Aug. 2013) The 18th Pan-pacific Association of
Applied Linguistics (PAAL), p.H-1.

Calibration of national center test items against the common European framework of reference for languages.

酒匂志野・今城志保・ワンチェン・小方真・荘島宏二郎(20138月)第11 日本テスト学会(於 九州大学), pp.154-155.

アジア3カ国における性格特性の比較

杉野直樹・荘島宏二郎・清水裕子・中野美知子・山川健一・大場浩正(20128月)第38回全国英語教育学会

(於 愛知学院大学), p.510.

大学入試センター試験「英語」で測定される英語学力の経年比較

Ohba, H., Sugino, N., Shojima, K., Yamakawa, K., Shimizu, Y., & Nakano, M. (Dec. 2011) The 2nd Combined Conference of the

ALAA-ALANZ (The Australian National University, Canberra), p.109.

Acquisition of relative clauses and wh-questions in English by Japanese speakers: The application of the Latent Rank Theory

杉野直樹・荘島宏二郎・清水裕子・大場浩正・中野美知子・山川健一 201111月)第37 日本教科教育学会

(於 沖縄大学), pp.204-207.

英語学力構造の経年変化:潜在ランク理論を用いたセンター試験受験者データの分析

秋山 實・木村哲夫・荘島宏二郎 (20119) 9 日本テスト学会(於 岡山大学), pp.146-147.

LRTモデルに基づくCATの開発とシミュレーションによる特性解析

松宮 功・荘島宏二郎 (20119) 9 日本テスト学会(於 岡山大学), pp.94-97.

小・中学校における学力の経年比較に関する調査

松宮 功・荘島宏二郎 (20109) 38 日本行動計量学会(於 埼玉大学), pp.108-109.

学力テスト結果から能力記述表を作成する方法

成田秀夫・荘島宏二郎・宇佐美慧 (20108) 8 日本テスト学会(於 多摩大学), pp.60-61.

ニューラルテスト理論を用いた大学生のジェネリックな能力を測定する試み

Sugino, N., Yamakawa, K., Ohba, H., Shojima, K., Shimizu, Y., & Nakano, M. (Dec. 2010) The 4th Centre for Language Studies (CLS)

International Conference (Orchard Hotel, Singapore), pp. 756-765.

Developing the can-do system based on the NCUEE Test results: An application of the Neural Test Theory

Sugino, N., Yamakawa, K., Nakano, M., Ohba, H., Shimizu, Y., & Shojima, K. (Aug. 2010) The 15th International Conference of

Pan-Pacific Association of Applied Linguistics (PAAL) (Hanyang Women’s University, Seoul, South Korea), pp.418-425.

A “rank vs. Cluster conflict: Or, is it just an artifact?

松宮 功・荘島宏二郎 (20099) 7 日本テスト学会(於 名古屋大学)

ニューラルテスト理論を利用して作成する教科テストのCan-do table

荒井清佳・橋本貴充・杉澤武俊・荘島宏二郎・伊藤 (20099) 7 日本テスト学会(於 名古屋大学)

センター試験「英語」得点と受検者の主観評価に基づく英語能力イメージとの比較

松宮 功・荘島宏二郎 (20098) 37 日本行動計量学会(於 大分大学)

ニューラルテスト理論を利用したCan-do table作成の試み

橋本貴充・荘島宏二郎 (20089) 36 日本行動計量学会 ( 成蹊大学)

段階数2の場合のニューラルテスト理論による項目分析

松宮 功・荘島宏二郎 (20089) 6 日本テスト学会 ( 成蹊大学)

下位テスト別潜在ランクを用いた中学生国語・数学の学力変化に関する考察

荒井清佳・橋本貴充・荘島宏二郎 (20089) 6 日本テスト学会 ( 成蹊大学)

ニューラルテストモデルにおけるテスト等化の精度について

橋本貴充・荘島宏二郎 (20089) 6 日本テスト学会 ( 成蹊大学)

ニューラルテスト理論を用いた選抜

田口真二・荘島宏二郎・平 伸二・桐生正幸 (20079) 71 日本心理学会 ( 東洋大学)

性犯罪の発生に関わる個人要因

Otsu, T., Hashimoto, T., Shojima, K., & Ishizuka, T. (July 2007) The International Meeting of the Psychometric Society 2007

(Tower Hall Funabori, Tokyo, Japan)

Comparing test difficulties between subjects in the National Center Test with MAR adapted nonlinear factor analysis

大津起夫・橋本貴充・荘島宏二郎・石塚智一 (200611)

70 日本心理学会 ( 福岡国際会議場,主催 九州大学)

センター試験における科目選択率の特徴について

大津起夫・橋本貴充・荘島宏二郎・石塚智一 (20069) 34 日本行動計量学会 ( 聖学院大学)

大学入試センター試験科目別得点の非線形因子分析

田口真二・荘島宏二郎 (20058) 69 日本心理学会 ( 慶応義塾大学)

犯行を繰り返す強姦犯罪者の特徴

吉村 宰・荘島宏二郎 (20058) 33 日本行動計量学会 ( 長岡技術科学大学)

大学入試センター試験既出問題を利用した英語学力の経年変化の検証

内田照久・大津起夫・椎名久美子・林 篤裕・伊藤 圭・荘島宏二郎・杉澤武俊

(20058) 3 日本テスト学会 ( 早稲田大学)

個別音源方式による英語リスニングテストの予行実施調査

岡部純子・野澤健・清水裕子・杉野直樹・斉藤栄二・フレイザー,サイモン・根岸雅史・吉村宰・荘島宏二郎

(200410) 30 日本教科教育学会 ( 山口大学)

大学入試問題(英語)におけるライティング能力の測定方法

吉村宰・荘島宏二郎・鈴木敦命 20049月) 32 日本行動計量学会 ( 青山学院大学)

多肢選択によるテストの分析に2パラメータIRTモデルを適用した場合に起こること

中畝菜穂子・内田照久・荘島宏二郎 20049月) 32 日本行動計量学会 ( 青山学院大学)

試験成績の公平感に関する意識得点調整条件下での検討

石塚智一・荘島宏二郎・内田照久・中畝菜穂子20049月) 32 日本行動計量学会 ( 青山学院大学)

騒音発生事態を模した英語リスニング・テストにおける得点調整

内田照久・中畝菜穂子・荘島宏二郎 20049月) 32 日本行動計量学会 ( 青山学院大学)

英語リスニング・テスト実施時の騒音発生事態を模したモニター試験

岡本拡子・桐生正幸・荘島宏二郎 20049月) 68 日本心理学会 ( 関西大学)

保育教材としてのライトテーブルに関する調査(1)―保育現場における行動分析および課題評価

中畝菜穂子・内田照久・荘島宏二郎 20049月) 2 日本テスト学会 ( 東京工業大学)

英語リスニング・モニター試験のアンケート結果から見た大学入試に関する公平感

内田照久・中畝菜穂子・荘島宏二郎 20049月) 2 日本テスト学会 ( 東京工業大学)

英語リスニング・テスト実施時の騒音発生状況シミュレーション

吉村宰・荘島宏二郎・杉野直樹・野澤健・清水裕子・齋藤栄二・根岸雅史・岡部純子・フレイザー,サイモン

(20049) 2 日本テスト学会 ( 東京工業大学)

大学入試センター試験既出問題を利用した共通被験者計画による英語学力の経年変化の調査

吉村宰・荘島宏二郎・杉野直樹・野澤健・清水裕子・齋藤栄二・根岸雅史・岡部純子・フレイザー,サイモン

(20048) 30 全国英語教育学会 ( JA長野県ビル,もんぜんぷら座)

大学入試センター試験既出問題を利用した共通被験者計画による英語学力の経年変化の調査

杉野直樹・齋藤栄二・根岸雅史・フレイザー,サイモン・野澤 健・岡部純子・清水裕子

・吉村 宰・中畝菜穂子・荘島宏二郎 (200310) 1 日本テスト学会 ( 東京大学)

英語読解テスト項目の評価:センター試験(英語)・第6問の分析を通して

中畝菜穂子・吉村 宰・荘島宏二郎 (200310) 1 日本テスト学会 ( 東京大学)

大学入試センター試験「英語」における記述統計量に見られる特徴と作問への示唆

吉村宰・中畝菜穂子・荘島宏二郎・石岡恒憲 (200310) 1 日本テスト学会 ( 東京大学)

大学入試センター試験統計情報データベース作成の試み

太田ゆず・荘島宏二郎・川野健治・上里一郎 (200111)

65 日本心理学会 ( つくば国際会議場,主催 筑波大学)

高齢者の回想についての検討−高齢者の回想法による心理的プロセスモデルの構成−